Works
![]() | 化学物質の量を極力減らすということが、重要な課題でした。大きな吹抜け空間を、太陽の熱を利用したOMソーラーシステムがやさしく暖めます。 |
![]() | 南面の庭と書斎を分断する位置にある玄関アプローチの上部に、ブリッジを架けることで回廊のように行き来できるようにしました。 |
![]() | 神社の参道として、賑っていた頃の通りの面影を再現するために、黒板塀を道路と敷地に配し、建物との間に出来た路地を玄関アプローチにしつらえました。 |
![]() | 福知山の牧歌的な田園風景の中に建つ、開放的な住宅です。軒を深く取り広い濡れ縁を設け、リビングから外部へと空間をつなげました。 |
![]() | 施主もデザイナーであることから、モノトーンでクール、思い切った色構成の空間に仕上がりました。平面・立面に鋭角なラインを持った住宅です。 |
![]() | 南面にしつらえた庭風景をたっぷりと室内に取り込みました。既存の黒松と玄関アプローチの黒塀や瓦との絡みは絶妙です。 |
![]() | 南庭とデッキをリビングに連動させ、床面積以上の視覚的広がりを確保。デッキが家族のためのプライベートゾーンになるようゲートで囲いました。 |
![]() | 四方を住宅に囲まれた北側道路の敷地。南の眺望も望めず、隣家が迫っていることもあり2階をリビングとしました。 |
![]() | 2階がリビングの見晴らしの良い住宅です。太陽光発電、エコキュートを採用しオール電化に取り組みました。 |
![]() | 近隣の目線と太陽光をコントロールするために配した杉板摸様のコンクリート塀がこの建物の印象を決定づけました。 |
![]() | 間口3.4mの鉄骨造狭小住宅です。3層のフロアを2世帯で共有します。 |
![]() | 教室空間を持つ3階建の2世帯住宅です。重量木骨構造の異名を持つSE工法を採用したことで、木造ながらも大空間を作ることができました。 |
![]() | 都会に住む家族が週末をファミリーで過ごすための住宅です。人工湖の崖肌に建ち、視界180度のパノラマな眺望が望めます。 |
![]() | 4戸の住居を持つ木造の集合住宅です。2階へのアプローチ階段を中央に配し、シンボリックにデザインしました。 |
![]() | 細かく間仕切られた各部屋を融合もしくは接合し、家族が団欒するメインフロアを作りました。 |
![]() | 祖父が建てた平屋住宅を孫にあたる施主が、その佇まいを生かして改修しました。 |
![]() | 130年前に建設された古民家を再生し誰もが利用できる交流館(一部住宅)として、開放しました。 |
![]() | 知的障害を持つ皆さんが、社会で自立し、共同生活をしていくためのグループホームです。 |




































